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官能小説のタグ一覧(抜粋)

青木 信光編の官能小説

検索結果:19件 検索条件:「青木 信光編
ソート: 発売日順 | 評価順

[青木 信光編] 秘本傑作選〈3〉禁じられた性と愛の世界
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評価:☆☆☆☆☆
秘本傑作選〈3〉禁じられた性と愛の世界
著者:青木 信光編
発売日:2003年07月01日
タグ:
内容紹介:
大正~昭和初期に密かに書き綴られ、極秘ルートで流通していた「秘本」。膨大な“青木コレクション”のなかから「初夜」「痴狂題」「姪」「姦通」など5編を紹介。あわせて当時、闇で取引されていたマル秘写真も公開する。
レビュー:

[青木 信光編] 女教師童貞狩り―新秘本図書館〈5〉
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評価:☆☆☆☆☆
女教師童貞狩り―新秘本図書館〈5〉
著者:青木 信光編
発売日:1999年06月01日
タグ:
内容紹介:
「陽子先生の手をそっといたわるように下腹部から離してやると、スカートを静かに捲っていった。次第に陽光にさらされていく二本の肢はあたたかい白さで、すべすべとしている。太ももいっぱいにくいこんでいるガーターのナイロンのせんいがキラキラ輝いていた」―大正・昭和初期の性生活の実相を生々しく描く新秘本シリーズ、大好評の第5弾。表題作の他『スキャンダル』を収録。
レビュー:
ありがとう

[青木 信光編] 女医と少年―新秘本図書館〈2〉
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評価:☆☆☆☆☆
女医と少年―新秘本図書館〈2〉
著者:青木 信光編
発売日:1998年12月01日
タグ: 
内容紹介:
乱れ箱から叔母のズロースを見つけた和夫は、辺りを見回してからそっとズロースを拡げて、鼻腔に持っていって、クンクンと犬のように鼻を鳴らしてみると、叔母の体臭が強烈に匂って来た。何ともいえないプンと匂うそれは、女の恥垢の匂いで、和夫がマスをかく時に、自分の包皮の下に溜まっている恥垢の臭気とは違って…。―大正・昭和初期の性生活の実相を生々しく描く秘本図書館シリーズ、大好評の第2弾!
レビュー:

[青木 信光編] 新秘本図書館〈1〉妻の愛人
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評価:☆☆☆☆☆
新秘本図書館〈1〉妻の愛人
著者:青木 信光編
発売日:1998年10月01日
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内容紹介:
妻の様子は、女の身だしなみとか、恥とか外聞とか云うものではなかった。色男の胡座の上にお尻を高く乗せ、股のつけ根から両脚を二つ折りにされて、陰部も肛門も仰向けにむき出し、下腹部を平べったく押しひしがれたような醜怪な格好になって、興奮の挙句殆ど狂乱状態になった色男に、ありったけの力で陰部を掻き廻されて…。大正・昭和初期の性生活の実相を生々しく描く秘本図書館の新シリーズ、いよいよ刊行開始。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈20〉愛と性の名作集
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈20〉愛と性の名作集
著者:青木 信光編
発売日:1998年07月01日
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内容紹介:
男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。大好評のシリーズも今回の第20巻でいよいよ大団円。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈18〉秘密文学流出コレクション
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈18〉秘密文学流出コレクション
著者:青木 信光編
発売日:1998年03月01日
タグ:
内容紹介:
男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈17〉背徳の香りに酔う女たち
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈17〉背徳の香りに酔う女たち
著者:青木 信光編
発売日:1998年01月01日
タグ:
内容紹介:
男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈16〉新発掘マル秘傑作選
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈16〉新発掘マル秘傑作選
著者:青木 信光編
発売日:1997年11月01日
タグ:
内容紹介:
男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈15〉女はどこまで淫乱になれるか
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈15〉女はどこまで淫乱になれるか
著者:青木 信光編
発売日:1997年09月01日
タグ:
内容紹介:
男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。大好評のシリーズ第15弾。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈14〉不倫に溺れる妻たちの記録
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈14〉不倫に溺れる妻たちの記録
著者:青木 信光編
発売日:1997年07月01日
タグ:
内容紹介:
男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。大好評のシリーズ第14弾。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈13〉許されざる愛の形
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈13〉許されざる愛の形
著者:青木 信光編
発売日:1997年05月01日
タグ:
内容紹介:
男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。大好評のシリーズ第13弾。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈12〉魅惑の艶書傑作選
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈12〉魅惑の艶書傑作選
著者:青木 信光編
発売日:1997年03月01日
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内容紹介:
今迄こんな無茶苦茶なキッスをされた事がない…。私は思わず男の首に抱きつくと、熱い息をもらした。男は口をはなすと今度は乳首を吸いに来た。ぽつんとさくらんぼの様な乳房を男は吸い上げると、舌の先で押したり軽くかんだりした。じーんと背筋をつっ走る快い戦りつを覚えた。それでいて、割目を遊ぶ指は少しの小止もないので、私はもうもうこぼれる位の淫液をもらし始めた…。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈11〉禁断の猥褻文学集
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈11〉禁断の猥褻文学集
著者:青木 信光編
発売日:1997年01月01日
タグ:
内容紹介:
赤い絹の布団にもぐって待っている修三の横に、寝巻ですべり込んだ女は、いきなり彼の内腿に片肢を割り込ませ身をすりつけてきた。片手を首に巻き、ぐっと女を引き寄せた修三は、赤くかぐわしい女の可愛いゝ唇を烈しく吸った。ぬるぬるした女の舌が彼の口中に差し込まれ、強く吸われる。やがて口を放した女は紅潮した顔をほころばせて「あたしって随分でしょう…」―闇の性文学「秘本図書館」第11弾、ここに登場。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈10〉官能裏文学絶品セレクション
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈10〉官能裏文学絶品セレクション
著者:青木 信光編
発売日:1996年11月01日
タグ:
内容紹介:
男と女のどろどろした情念と肉欲を赤裸々に描く秘本の世界。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈9〉究極の性描写集
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈9〉究極の性描写集
著者:青木 信光編
発売日:1996年09月01日
タグ:
内容紹介:
「お時はぴんぴんと上反りに勃起している陰茎を指にはさんで、真赤にぬれた唇をひらいて、静かに口の中に含んだ。そして舌で亀頭をなめまわし、唇でしごくようなこともした。そのたびに睡液で陰茎は濡れそぼり、口紅がついた。榎本は暖い口中に陰茎を吸い込まれて耐えられない程欲情に燃えたったのか、お時の頭を押え、腰を使いはじめた」…男と女のどろどろした情念と肉欲を赤裸々に描く秘本の世界。大好評のシリーズ第9弾。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈8〉知られざる淫書の世界
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈8〉知られざる淫書の世界
著者:青木 信光編
発売日:1996年07月01日
タグ:お嬢様 
内容紹介:
「マダムは淫らなうるんだ眼を細めて、唇をつき出し、吉田の唇の中へ甘い舌をペラペラとのめりこませた。その間も絶えず、彼女の指は彼の怒張した陰茎を愛撫していたのだった。彼もたまらず、マダムの白い股の間に手をやり、するりと腰の間の秘密のお嬢さんの髪をまさぐり、奥深い紫のぬらぬらした洞窟をさがし求めた」…男と女のどろどろした肉欲と情念を赤裸々に描く秘本の世界。大好評のシリーズ第8弾。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈7〉性文学発禁コレクション
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈7〉性文学発禁コレクション
著者:青木 信光編
発売日:1996年06月01日
タグ:
内容紹介:
男と女の肉欲と情念を赤裸々に描く、大好評の秘本シリーズ第7弾。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館〈6〉異端の官能文学傑作集
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評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館〈6〉異端の官能文学傑作集
著者:青木 信光編
発売日:1996年04月01日
タグ:
内容紹介:
「夫人は、自分から股をひらき、男をひき寄せた。男根は痛いほど勃起し、疼きにうずいた。孝而は、めちゃくちゃに女陰を突きまくった。夫人の口から、はげしい喘ぎが吐出されていた。ぐぐッと亀頭が陰門を突き割って、快い疼きのうちに、圧迫する粘膜を押し分けて、深い孔の内部に突入していった」…男と女の肉欲と情念を赤裸々に描く、大好評の秘本シリーズ第6弾。今回からカラーの口絵もついてさらに充実。
レビュー:

[青木 信光編] 秘本図書館―甦る幻の性書
0pt (評価数:0件)
評価:☆☆☆☆☆
秘本図書館―甦る幻の性書
著者:青木 信光編
発売日:1994年12月01日
タグ:女子大生 未亡人 人妻 
内容紹介:
いま、幻の秘本がよみがえる。大正末から昭和初期にかけて、人間の性を赤裸々に描いた艶書淫本が数多く生まれた。これら作品は闇のルートで密かに売買されてきたので、一般人が手にする機会はほとんどなかった。当時の秘本の中から傑作を集めたのが本書である。人妻、未亡人、女子大生たちがくりひろげる、限りなく淫靡な性の饗宴。ヘアヌードよりも大胆な描写を脳髄でお楽しみください。
レビュー:


ディスカバリー



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