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ふたりの熟母

[牧村僚] ふたりの熟母
著者:牧村僚  発売日:2004年05月31日
サンプル画像:
なし
内容紹介:
ふともも素股、挑発オナニー、相姦のぞき……。親友のママが教えてくれた世界は刺激的すぎる! 「セックス以外のすべてを教えてあげるわ」少年は憧れの熟女に濃厚フェラを受けながら思う。予行演習はこれで終わり。この続きはママと……。一番好きなのはママ、でも二番目は友だちの母!
価格:570
◆通信販売で取り扱っているショップ◆
Amazon.co.jpふたりの熟母 (フランス書院文庫)
livedoor BOOKSふたりの熟母 禁じられた贈りもの

レビュー
1 名前:玉山 投稿日:2004年06月22日
★★★★★

いい感じ。

最近他の出版社からも牧村氏の作品がいろいろと出ていますが、やはりフランス書院からのこの作品が一番いい出来です。基本的には二組の母子が結ばれる甘い甘いお話で、ここで内容に関して余り突っ込んで書くわけにはいきませんが、二組目は相当ムードが出ています。(他の女性の誘惑もあります)

近親相姦というのは常識で考えればかなりヘビーなネタですが、「気づいてみれば身近な人と恋仲になった、単にその対象が母子なだけ」といった感じで、読み手に不快感や嫌悪感を与えることはなく、また、情事のシーンもひたすらに甘美なタッチで陶酔の境。氏の良いところが出ている作品だと思います。

星5つまではいきませんが、4つでは明らかに足りないので・・・。

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