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Legend―聖杯の女騎士

[黄支亮 東雲舞樹] Legend―聖杯の女騎士
著者:黄支亮 東雲舞樹  発売日:2005年06月01日
サンプル画像:
なし
内容紹介:
私は誇り高い騎士だったのに……凶鬼の軍団に輪姦され、絶頂をきわめる金髪の乙女。処女から性隷へ、騎士から牝犬へ。生まれ変わるグラスの美しさ!
価格:700
◆通信販売で取り扱っているショップ◆
Amazon.co.jpLegend―聖杯の女騎士 (美少女文庫)
livedoor BOOKSLegend〜聖杯の女騎士

レビュー
1 名前:MR.PUBLIC ENEMY 投稿日:2006年04月19日
★★★★

かなりハードだと思います。

内容はある気高い女騎士が敵の罠にハマり凌辱的な調教によりオチるというものですが、俺的に結構ハードな感じだと思います。特に鬼共による輪姦の所はエグイなぁ、と思いました(スカトロもあったしね)。気高いヒロインが凌辱される話が好きな人なら意外と好きになると思います。 また、意外とヌけました(笑)。

2 名前:ミーミルの泉 投稿日:2006年06月03日
★★★★

マンドラゴラとミミズが良かった

『Legend―聖杯の女騎士』です。異世界ファンタジーのエロ小説です。
この作家さんの特徴なのでしょう。萌えよりも鬼畜寄りです。陵辱シーン描写がメインです。
萌えと鬼畜のレーベルではありますが、萌え:鬼畜の比率は0:10です。

エロ小説で異世界ファンタジーって、実はあまり無いです。珍しいです。
あまり細かく世界を創り込み過ぎると、エロを期待する読者が置いてけぼりになってしまいますし、かといって世界が書き込まれていないと異世界ファンタジーにする意味がありませんし。
この作品では、その辺のバランスがうまく保たれていると感じました。エロというよりは異世界ファンタジーとして続きが気になります。主人公たちがココまでいいところなく打ちひしがれる異世界ファンタジーって他にありませんからね。

異世界ならではの、モンスターによる陵辱シーンはアイディアとしてもエロとしてもとても良かったですが、後半の陵辱シーンはややマンネリ気味に感じてしまいました。

3 名前:なぎさ 投稿日:2010年08月18日
★★★★★

濃いです

異世界もののエッチなんですが、異世界の設定もそつなくまとまっていたと思います。
異世界を書き込みすぎて、エッチが少なくなるということはなく、エッチはひたすら粘着質で、しつこく描かれます。

ラブラブした作品ではもちろんなく、モンスターたちを相手に陵辱される物語。

ただ陵辱ものとして考えるとよくできていると思いました。むだなことはしないという姿勢です。
陵辱ものなんですが、不快感をおぼえるようなことはなかったです。

4 名前:Kaycie 投稿日:2014年01月22日
★★★★★

Thanks for the intgihs. It brings light into the dark!

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