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若妻と誘拐犯―密室の43日間

[夏月燐] 若妻と誘拐犯―密室の43日間
著者:夏月燐  発売日:2005年12月01日
タグ:
媚薬 監禁 若妻 凌辱 人妻 
サンプル画像:
なし
内容紹介:
(もう夫を思い出せない。昔の私には戻れない…)。誘拐犯と二人きりの密室で、朝から晩まで続く肉交。対面座位で貫かれながら、清楚な美貌を染める志織。27歳の成熟した肉体は、意に反して恥辱の絶頂へ…。
価格:630
◆通信販売で取り扱っているショップ◆
楽天ブックス若妻と誘拐犯
Amazon.co.jp若妻と誘拐犯―密室の43日間 (フランス書院文庫)
livedoor BOOKS若妻と誘拐犯 密室の43日間

レビュー
1 名前:KAKA 投稿日:2006年09月01日
★★★★★

ねちっこい

スタイル抜群で誰もが振り返る綺麗な若妻に、想いを寄せているストーカーが、夫の転勤で海外へ行ってしまう前に思い出を作ろうと、廃墟と化した自分のアパートへ連れ込み監禁してやりまくる!

媚薬・催淫剤を使う部分は現実的ではないと思うが、それを使うことで無垢な人妻が乱れに乱れていく姿に興奮する!!
ねちっこく、これでもかといわんばかりの描写は、一人の女性しか出てこない作品は興味がない僕でも、飽きずに最後まで楽しめた。

2 名前:MIDNIGHT 投稿日:2007年07月02日
★★★★★

描写が生々しくて良い

初めは犯されつつ嫌が追うにも感じてしまうヒロインが非常にいい。
それが、段々体が馴染んでしまい、貫かれるたびに絶頂・・・たまりませんねえ。
最後は、もう一ひねり欲しいところでしたが、登場人物が少ないのが返って幸いし、
主人公とヒロインの濡れ場に集中できました。
全編、無駄な話が無く、こういう種類の小説としてはかなり良いと思います。

3 名前:sweetful 投稿日:2007年08月09日
★★★★★

ねっとりしたHが前編に渡って繰り広げられます。

冒頭から、ねっとりしたプレイで誘拐した人妻をもだえさせます。ぺーじが進む事に体への陵辱だけではなく、精神への陵辱もよりねっとりとしたものになり、中だるみなどもなく最後まで楽しめます。

4 名前:太ったジェーン 投稿日:2007年10月17日
★★★★★

不快だけど、気持ちいい!?

暴力や無駄な他人があまり登場せず、ねっとりと感じさせてくれます。
催淫剤や弛緩剤等ずるい小細工もフィクションならでは。
安全・安心・検査済みな健全で、なおかつウフフな催淫剤が本当にあるなら
ぜひ使いたくなりますね(^O^)
気に入った女性をモノにするための主人公の努力がさりげなく書いてあり
オババはつい感動!?しましたが、43日はちょっと長すぎるかも...

5 名前:DSK 投稿日:2008年09月17日
★★★★★

完・全・凌・辱のオビに偽りなし

実はストーリーらしいストーリーはない。なぜなら冒頭でストーカーの主人公が若妻を誘拐し、夫の転勤で海外に行ってしまうまでの43日間にわたって凌辱しまくるから(その間、夫は勤務先での下準備のため不在)。誘拐は犯罪だが、ここで日数を決めていたり、ところどころに出てくるヒロインへの愛情表現と努力みたいなところに、主人公のギリギリの誠意というか、歪んだ愛情みたいなものを感じさせる。つまり、あくまでも主人公はヒロインを愛している、というポジションに立たせている。エッチシーンは、もうふんだんという表現を通り越して、いつでもどこでも状態。朝から晩まで、などというありふれた表現ではなく、寝かせてくれない、仮に寝かせてくれてもその間中、そして起きたらすでにその最中、という徹底ぶり。ページのどこを開いてもそのシーンである。媚薬を使うシーンも多い。しかし、体だけでなく心も侵食されていくヒロインは、最後の最後に決断をする(その決断は、まぁ、予想されるものだが)。ここまで余分なものを排除して(登場人物は、ほぼ主人公とヒロインのみ)凌辱に徹した作品も、現実的にどうかはさておき、官能小説としてはアリだと思う。目からウロコが落ちた。

6 名前:ニヒル 投稿日:2008年10月13日
★★★★★

秀作

レビューを読んで購入しました。若妻が数限りなく陵辱を加えられていくのが、サクサク
(ザクザク)ある意味、たんたんと進んでいくのがいい。この種の作品では、中途半端な
登場人物の背景・環境などが入ると興ざめだが、それも最小限。

したがって、これでもかこれでもかと若妻が責めまくられる。陵辱回数がさりげなく回数
カウントされるのが、昂奮する。さすがに、終盤は息切れ感があるが、とにかく、一人の
女を手に入れ、やりまくる主人公に、ひたすら脱帽です。

大のオススメ作品です。

7 名前:しゃだい 投稿日:2009年11月10日
★★

一度達するまで

43日など必要ない。拉致された人妻が一度絶頂に達するまでの過程が大切。その後の責めなど、いくら凝ったところで何の興奮もない。団鬼六の花と蛇が最高傑作と言われるわりに、私の肌に合わないのもそこにある。お柳情炎などのほうがいい。例えに鬼六先生を引き合いに出すほどの作家にはこの作者はなれないでしょう。

8 名前:Avtar 投稿日:2014年01月21日
★★

I love these arictles. How many words can a wordsmith smith?

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