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レイプ&インセスト―狼は家の中にいる

[綺羅光 藤崎玲 田沼淳一 藤隆生 麻実克人] レイプ&インセスト―狼は家の中にいる
著者:綺羅光 藤崎玲 田沼淳一 藤隆生 麻実克人  発売日:2008年05月23日
サンプル画像:
なし
内容紹介:
「ママのま×こ、熟女の匂いがぷんぷんするよ」台所で熟臀をさらし、息子に貫かれる35歳の継母。胎内で荒れ狂う若い肉茎、秘孔からあふれる粘液。人妻としての矜持、母親としての誇りを奪われ、夫の知らないところで、少年の性奴隷にされる日々。姉、兄嫁、叔母…相姦地獄に堕ちた七組の淫獣。
価格:823
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楽天ブックスレイプ&インセスト
Amazon.co.jpレイプ&インセスト―狼は家の中にいる (フランス書院文庫)
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レビュー
1 名前:DSK 投稿日:2008年09月27日
★★★

執筆陣は多彩で豪華

官能小説では基本的に短篇はスルーなのだが、とある理由で手にしたアンソロジー。強姦と相姦。このテーマではお馴染みの作家が巨匠から新鋭まで名を連ねている。ただし残念ながら、短篇ゆえの話の性急さや奥行きの無さは否めない。あと、これを言ってしまっては元も子も無いとは思うが、凌辱系作品によくみられ、本作でも多数を占める、ヒロインが結構ヒドい目にあっていながら肉欲の悦びを植え付けられ、主人公の奴隷として離れられなくなるという結末は、かつてこの系統オンリーだった頃ならいざ知らず、ストレートな愛情に満ち溢れ、主人公のためにセーラー服着ちゃう叔母とか、玄関先で裸で主人公を待つ先生とか、おバカだけど愛すべきヒロイン達が多数登場する誘惑系を知ってしまうとなんだか虚しさを覚える。変わったな、自分。

2 名前:Alex 投稿日:2014年12月16日
★★

Shiver me timbers, thems some great inmaofotirn.

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